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【2022年】インデックス投資の投資方針

インデックス投資では、毎月一定額を積み立てるドルコスト平均法で投資しています。

暴落した際にスポットで買い増しすることもありますが、基本的には毎月一定額を積み立てる方針です。

つみたてNISAを含むメインの投資には、SBI証券を使っています。

SBI証券のほか、楽天ポイントを使って投資するために楽天証券も使っています。

目次

SBI証券の方針

SBI証券で投資している銘柄と積立額は以下になります。

特定口座

eMAXIS Slim国内株式(TOPIX):5,000円(クレジットカード)

eMAXIS Slim先進国株式インデックス:25,000円(クレジットカード)

eMAXIS Slim新興国株式インデックス:1月50,000円 2月以降30,000円(クレジットカード)

eMAXIS Slim国内リートインデックス:5,000円

eMAXIS Slim先進国リートインデックス:0円

eMAXIS Slim先進国リートインデックスは、ポートフォリオに占める割合が大きくなったため一時的に積立を止めています。

地味ですがVポイントが付与されるため、50,000円を上限に一部クレジットカードで投資しています。

つみたてNISA口座

eMAXIS Slim先進国株式インデックス:1月70,000円 2月以降30,000円

SBI証券の合計

1年間の積立合計金額:1,200,000円

楽天証券の方針

楽天証券で投資している銘柄と積立額は以下になります。

特定口座

eMAXIS Slim国内債券インデックス:50,000円(楽天カード)

iFreeeレバレッジS&P500:1,000円(楽天ポイント)

楽天証券の合計

1年間の積立合計金額:612,000円

まとめ

SBI証券と楽天証券を使い分けている。

SBI証券での1年間の積立合計金額は、1,200,000円。

楽天証券での1年間の積立合計金額は、612,000円。

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