2018年7月に投資したインデックスファンドを報告します。
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私が投資したインデックスファンド
■〈購入・換金手数料なし〉ニッセイTOPIXインデックスファンド:10,000円
■〈購入・換金手数料なし〉ニッセイ外国株式インデックスファンド:50,000円(内つみたてNISA 30,000円)
■eMAXIS Slim新興国株式インデックス:5,000円
■〈購入・換金手数料なし〉ニッセイJリートインデックスファンド:5,000円
■〈購入・換金手数料なし〉ニッセイグローバルリートインデックスファンド:30,000円
今月の投資額:100,000円
2018年累計投資額:1,000,000円
6月から引き続き、7月も目標の資産配分からプラス側に乖離していた新興国株式の投資金額を減らし、マイナス側に乖離していたグローバルリートの投資金額を増やしました。
しばらくこの条件で投資し様子を見たいと思います。
妻が投資したインデックスファンド
■楽天・全世界株式インデックス・ファンド:30,000円(つみたてNISA)
今月の投資額:30,000円
2018年累計投資額:250,000円
妻の方は、つみたてNISA枠内のみでの投資としており、それ以外は現金で保有しています。
今のところ妻には、生活防衛資金担当として、現金を多めに保有してもらって、投資は最小限に留めてもらっています。
投資しているインデックスファンドは、楽天・全世界株式インデックス・ファンド1本です。
楽天・全世界株式インデックス・ファンドは、アメリカのバンガードが運用するバンガード・トータル・ワールド・ストック(VT)ETFを実質的な主要投資対象とし、1本で全世界の約8,000銘柄の株式に投資できてしまう優れた商品となっています。
しかも、 実質的に負担する運用管理費用が、年0.2396%(税込)程度と低コスト。
先進国株式や新興国株式の比率などに拘りがなければ、株式への投資は、楽天・全世界株式インデックス・ファンド1本でいいんじゃないかと思っているくらいです。
楽天・全世界株式インデックス・ファンド
バンガード
インデックス投資に使っている証券会社
SBI証券
我が家は、インデックス投資にSBI証券を使っています。
楽天証券の口座もありますが、インデックス投資メインで使っているのは、SBI証券です。
いずれにせよ、インデックス投資をするなら、コスト面でネット証券は必須ではないでしょうか。
まとめ
私の投資額:100,000円/月
妻の投資額:30,000円/月
合計投資額:130,000円/月
合計投資額:1,250,000円/年

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